高周波(EMS)

高周波 高周波

①深部透過性に優れ、筋組織及び神経根まで通電し刺激します

より深く患部に作用することで鎮痛効果が得られると同時に代謝を促進し消炎効果

が期待できます

②筋の収縮作用に優れているので、筋麻痺時の運動療法に効果が期待できます。

③治療後、長時間にわたり治療感が持続し、急性や慢性の痛みをやわらげます

低周波(SSP)

低周波(SSP) 低周波(SSP)

SSPは『刺さない鍼治療』の発想から開発された低周波刺激治療法です。

SSPと呼ばれる小さな金属電極で低周波通電する治療法です

東洋医学の鍼麻酔の鎮痛作用と、西洋医学の電気治療の組み合わせで実現した、

この療法は生体に対して心地よい刺激をして、リラクゼーション効果が期待できます

超音波

超音波 超音波

音の振動と温熱作用によって、深い部分の筋肉を柔らげ痛みを鎮めていく機械です。

ズーンと感じるときは音の振動が骨などの硬い組織にあたり、はね返っている時にでる痛みです。

パーセンテージを低くするように指示を出すことがあります。これは、急性期(痛めてから24~48時間以内)に炎症を鎮める目的で行います。